竣工:
場所:北海道小樽市
明治45(1912)年より使用が開始された、石炭船積みのための高架桟橋に至る線路の路盤を支えたレンガ積み(イギリス積み)の壁。高架桟橋は昭和19年(1944)に廃止されましたが、今でも当時の擁壁がおよそ85m残されており、石炭積出し港の小樽を象徴する遺構です。
※現地案内板より
現地案内板
現地案内板にあった当時の写真
撮影日:2011年8月
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-25740690"
hx-vals='{"url":"https:\/\/takuan21a.exblog.jp\/25740690\/","__csrf_value":"0c11e54e7301ed65e62b8c6eb02d91a80fd9eebcb18589c7d6508cb276778cb89a5198c74d55da2a320db74cfafe4a49e4220274d0a31fbafaafd08e7c2825bf"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">